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幅 〜9cm1サイズ・6件
幅 10〜19cm10サイズ・248件
幅 20〜29cm10サイズ・340件
幅 30〜39cm10サイズ・389件
幅 40〜49cm8サイズ・373件
幅 50〜59cm8サイズ・127件
幅 60〜69cm6サイズ・146件
幅 70〜79cm3サイズ・56件
幅 80〜89cm1サイズ・17件
幅 90〜99cm1サイズ・27件
幅 100〜109cm1サイズ・12件
幅 110〜119cm1サイズ・5件
幅 120〜129cm1サイズ・11件
隙間収納を選ぶ前に
- 隙間の幅は上・中・下の3か所で測る。壁や柱は垂直に見えても数mmずれていることがあり、一番狭い箇所が実際の制約になる。
- 本体幅ぴったりの隙間には入らない。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕を見る。
- 引き出して使うタイプは、引き出した状態の奥行も確保する必要がある。前に何があるかを確認する。
- 測るのは壁の中心線ではなく、実際に置く面の内寸。図面上の寸法は壁芯であることが多く、そのまま使うと入らない。
- 床面には巾木(はばき)がある。厚みは一般に10〜15mm。巾木をよける切り欠きがない家具は、その分だけ壁から浮いて前に出る。
- カタログの「幅」は本体幅であって最大幅ではない。取っ手・つまみ・脚の張り出し、天板のオーバーハングが加算される。実寸は表記より10〜30mm大きくなることがある。
- 搬入経路も測る。玄関の開口、廊下の幅、階段の折り返し、エレベーターの奥行。設置場所に入っても、そこまで運べなければ意味がない。
- 耐荷重の表記は等分布荷重(棚板全面に均等に載せた場合)であって、一点集中の値ではない。中央に重量物を置くとたわむため、実用上は表記の7割程度で見ておく。