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幅22cmの隙間収納
15件 / 5,007円〜26,400円 / 2026-08-27更新
幅22cmが置かれる場所
洗濯機の横キッチンのカウンター下パントリー
- 洗濯機の横は防水パンの縁がある。パンの立ち上がりに脚やキャスターが乗ると不安定になるため、パンの外側の平らな床面で測る。
- 洗剤や柔軟剤のボトルは高さがある。棚板の間隔(有効内寸高さ)を確認する。
幅22cmの隙間収納 15件
レビュー評価順に表示しています。評価はレビュー件数を加味して補正しています。価格・在庫は2026-08-27時点のものです。
26,400円
幅21.5×奥行38.5×高さ16.5cm
- 材質
- プリント化粧板・樹脂
- 耐荷重
- 棚1枚10kg
26,400円
幅21.5×奥行38.5×高さ21.5cm
- 材質
- プリント化粧板・樹脂
- 耐荷重
- 棚1枚10kg
5,075円
幅22×奥行47×高さ94.7cm
- 材質
- 樹脂
- 耐荷重
- 全体10kg
11,480円
幅22×奥行37×高さ105.5cm
- 材質
- スチール
- 耐荷重
- 棚1枚10kg
11,624円
幅22×奥行31.5×高さ22cm
- 材質
- 樹脂
5,100円
幅21.8×奥行7.5×高さ14.5cm
- 材質
- MDF・スチール
11,769円
幅22.3×奥行26.6×高さ22.3cm
- 材質
- 樹脂
採寸で失敗しないための確認事項
- 隙間の幅は上・中・下の3か所で測る。壁や柱は垂直に見えても数mmずれていることがあり、一番狭い箇所が実際の制約になる。
- 本体幅ぴったりの隙間には入らない。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕を見る。
- 引き出して使うタイプは、引き出した状態の奥行も確保する必要がある。前に何があるかを確認する。
- 測るのは壁の中心線ではなく、実際に置く面の内寸。図面上の寸法は壁芯であることが多く、そのまま使うと入らない。
- 床面には巾木(はばき)がある。厚みは一般に10〜15mm。巾木をよける切り欠きがない家具は、その分だけ壁から浮いて前に出る。
- カタログの「幅」は本体幅であって最大幅ではない。取っ手・つまみ・脚の張り出し、天板のオーバーハングが加算される。実寸は表記より10〜30mm大きくなることがある。
- 搬入経路も測る。玄関の開口、廊下の幅、階段の折り返し、エレベーターの奥行。設置場所に入っても、そこまで運べなければ意味がない。
- 耐荷重の表記は等分布荷重(棚板全面に均等に載せた場合)であって、一点集中の値ではない。中央に重量物を置くとたわむため、実用上は表記の7割程度で見ておく。
寸法が合っていても失敗する理由
- 取っ手・つまみの張り出しが最も多いズレの原因。カタログの「幅」は本体幅であって、取っ手は含まれない。つまみ式で20〜30mm、バー取っ手ならさらに前に出る。隙間にぴったり収める場合、この数十mmで入らなくなる。取っ手が別売り・後付けの商品は、取り付けた状態の寸法を確認する。
- サイズが合っても、造りが弱いと使ううちに歪む。判断材料は、板の厚み(薄いほど不安)、背板の有無と固定方法(背板がないものは横揺れに弱い)、耐荷重の表記があるかどうか。耐荷重が書かれていない商品は、強度を保証していないと考えたほうがよい。引き出しはスライドレールか木製レールかで使用感が大きく変わる。
- 組立時の傷が返品理由として多い。開梱でカッターの刃を深く入れて表面を切る、組立中に床や本体に傷を付ける、という失敗が起きやすい。開梱は刃を浅くし、組立は床に段ボールを敷く。組立が不安なら完成品を選ぶと、この失敗自体がなくなる。
- 色と質感が写真と違う、という理由での返品も多い。「ホワイト」は純白からアイボリーまで幅があり、木目がプリントの場合は実物のほうが平坦に見える。撮影時の光と部屋の照明(電球色か昼白色か)でも印象が変わる。購入者のレビュー写真は、商品ページの写真より実物に近いことが多い。
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よくある質問
- 幅22cmの隙間収納の価格帯は?
- 2026-08-27時点で掲載している15件では、5,007円〜26,400円です。中央値は11,480円です。
- 幅22cmの隙間収納はどこに置きますか?
- 洗濯機の横、キッチンのカウンター下、パントリーに置かれることが多いサイズです。
- 幅22cmの隙間に、幅22cmの家具は入りますか?
- 入らないことがあります。出し入れのために左右あわせて5〜10mmの余裕が必要で、さらに巾木(厚み10〜15mm)や取っ手の張り出しが加わります。設置面の内寸を上・中・下の3か所で測り、最も狭い箇所を基準にしてください。
材質の見方
- プリント化粧板
- 紙やシートに木目を印刷したもの。安価だが、水濡れで膨れやすく、エッジから劣化が始まる。水回りには向かない。
- 樹脂
- 軽く水に強い。直射日光が当たる場所では紫外線で白化・脆化することがある。
- スチール
- 粉体塗装されていれば屋内では問題ないが、塗装が剥げた箇所から錆びる。水回りでは注意。
- MDF
- 木材繊維を固めた板。表面材の下地に使われる。水に極端に弱く、濡れると膨張して元に戻らない。
- ステンレス
- 錆びにくく水回りに向く。指紋が目立つ表面仕上げのものがある。